またまた不動産売れてた(知ってた(´・ω・`))と太陽光発電所メンテナンス

今日は不動産の内覧の予定でしたが、at homeから既に消滅してたので売れてたとわかっていましたが、わざわざ出向きました。その際に不動産屋から連絡が来るかどうかためしてましたが、結局、出会うまで何もいってこず、残念ながら売れてしまいましたとなりました。

これで二連続同じ不動産系列会社で売り切れたことになるのですが、本当にその物件が存在して売買出来たのかどうかは今の私では判断できません、しばらくして登記簿や売り出し状況を調べればわかることだと思いますが・・・
こういった経験でどの程度上乗せされて売られるかなど地域の現在の価格帯が少しずつ分かってくると思うので、経験値は稼げたと思います。

その他紹介された物件は正直ろくなものがなく、不必要なものばかり、しかしながら人脈を少しでも広げないと駄目なので友好的に接しました。・・・が最後の最後で相手が自分はリボ払いで一杯一杯の発言でこれははずれを引いたのでは・・・宅建の資格すら持ってないのでは???など色々突っ込みどころが多く、ハザードマップで近隣の洪水状況など把握しておらず、頭に入っていないようなので異動してきたばかりで少し頼りないと感じました。

地主の婿養子大家さんが書かれた文章の重要な部分をコピーしてもっていって、それをもとに色々と話をしていたのですが、効果は絶大で自分にとってもすごく勉強になりました。売主、飼い主、仲介、不動産の目線で考えて文章を構成できる能力をもってすれば、正直向かうところ敵なしだと改めて感じました。

頭にたたきこむことがあまりにも多く私のポンコツな頭ではオーバーヒートするのでコピペという裏技を繰り出したわけですが、チェックポイントを作成して一つずつチェックして物件を買う資料を独自で作成するのも必要かなと思いました(重要事項説明書じゃね???)

どの程度の修繕費がかかるか?どのくらいの利回りが叩き出せるか?など一瞬で頭で計算できるわけもなく、まだまだ勉強することばかりです。今からコツコツ積み上げて市場が崩壊するのを待つのがベストかと思います。もちろんその間に神物件が奇跡的に私のもとに舞い降りたら購入を検討します

太陽光発電所のメンテナンスは鳥の糞を除去したり、ボルトの確認、パネルのチェックなど。一枚だけパネルの裏のバックシートが傷がついてることに気が付きました。運んだ際に傷ついたのでしょう。ほかの発電所でも何枚かありましたが、今回の箇所は一枚だけなので優秀かなと。

しかしパネルの角度5~10度でも十分雨で汚れが落ちるものなんですね。掃除を結構しないと駄目なのかと思ってました。

こんなことならもっとパネル5度で大量に敷き詰めた発電所を買えば利益がそうとう叩き出せたと改めて後悔してます。

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