双極性障害の恐ろしさと不動産投資(リスク大)

結論から言うと双極性障害になったら人生が終わるレベルで大きく生活が狂うことになる。今日は不動産の下見をする日にも関わらず、目が覚めたのは不動産会社からの電話で起こされる・・・
➡買付を打診されてるかたがいたので、今回は諦めました。

調子がわるいときに判断をするとろくな結果がでないので・・・目覚ましを普段15回程度かけて寝てるのだが(目覚ましかけても起きれないときがあるため)、最近調子が悪いこともあったためか、生活が不規則となり起きることが出来なかったようだ。

普段の生活において、仕事をしている人にとっては定時に起きて、普通に仕事して・・・ということが病気になると出来なくなるときが多くなる。休職➡復職を7回ほど繰り返して、私の場合吐き気が凄くて一日に何度も嘔吐する症状があった。通算ゲロ数は驚きの1万回以上。胃カメラで調査するも異常はなし。

ではどのような時に吐き気が出たか?

太陽光発電で2000万お金を使ったとき、FITと改正で太陽光発電工事が伸びまくってパネルが廃盤になって1年以上待たされる状況になったとき、不動産の売買契約をしたとき、株で信用全力で1億近くポジを持った時、決算ギャンブルで1000,700,400,250万円負けたとき、株で2200万勝ったとき、FXの雇用統計前、5分で100万負けたとき、中国株で2000万以上損失を出したとき、FXトレードバトルランキングで全国10位以内を4か月キープしたとき、東日本大震災が起きたとき、日本政策金融公庫からお金借りたのにお金を返すだけで収入が微妙な感じだったとき(この結果お金を全て返してしまい、貯金が450万しかなくなりましたが、そのあと株で増やして成功・・・結果オーライ?)、面倒な上司や面倒な人たちと話さなければならないとき、夏の暑い時期に除草作業を一人でやってたとき(現在は防草シートざばーん350Gを設置して特にやることなくなりました)。

つまり、心的に大きな負担がかかるときに症状が出ることが多く、しかしながら何もしてないときに自転車こぎながら吐くときなど多々ありましたが、それはポジションを持っていたり、常に頭の中で考え事をすることが多く、投資、仕事のことなどで頭が痛いときが多かったからだと思う。

まあ、そんなわけなのに不動産に投資をするという本末転倒的な状況に自らダイブしようとしているわけですが・・・皆様のお力を借りつつ、少しずつ知識を手に入れて成功したいと思っております。

・・・今日は不動産の営業の方々、ほんまに申し訳ないです。結局一日ぐったり寝て過ごして終わってしまいました(´・ω・`)

今まで幸運(投資をしたときに期待値が跳ね上がる時期と被ったとき)に恵まれてうまくやってきましたが、ラッキーパンチが何度も当たるわけではないのでこれからの投資をする上で、病気とうまく付き合いながらやっていきたいです。

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