太陽光発電のエースが株式市場を語る

私、こうみえて株取引であれば太陽光発電投資家の中でもぶっちぎりの一位でしょう。

信用取引悪化銘柄に止めが入る可能性が浮上。本日から3日後に追証としたら、来週の火曜日に崩壊or買い支えで大幅なリバウンドに警戒。

しかしながら前回のダウ4000ドル落ちの時はしばらく横横してストレートには落ちず、買い場と見せかけたフェイクからの暴落で12月23日位に大底。

最安値更新記録が続いており、本日のダウ市場すでに先物が下げ気配、25000ドルを警戒するべきか?

MSQが3月15日、売り続けることで利益が膨大になる。ということで3月反転説?

しかしコロナ収束が見受けられない←長引くと仮定して6月のMSQから反転?

5月に決算出尽くしで閑散、第一四半期に注視、決算予想が良い銘柄があがるか?悪い予想が上がるか?セクターは?消費関連の銘柄に陰りの可能性。コロナによる。 オリンピック不発←景気低迷説がコロナによって最有力

9月MSQからの12月MSQクリスマスまで伸びたら???大幅なリセッションに警戒の年?2019年は過去最大の上昇。

まだ、阿鼻叫喚といった感じはない。ただし、一部銘柄で大幅な乖離が生じている。ここは冷静にキープするべき銘柄の選定を行うべきか?←SBI証券復活不可避。

セクターの乖離を見ること、決算の直近の進捗率の推移、現在なら5月決算に向けてと来期の予想も考慮する。信用買い状況、仕手筋の有無、為替の影響、資材、用材、貴金属など。 株主優待に伴うクロス。

今回は内需の株にリスクが発生する&外需も。輸出入で食品の制限の可能性は? アメリカの10年債利回りと為替の動きが謎。原油下落傾向。

IFISでとりあえず進捗調べて、いつも通り冷静に。

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